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株式会社熊谷板金製作所
宮城県知事許可
(般-13第11426号) 
〒981-0122 宮城県宮城郡利府町菅谷字赤坂36-1
TEL 022-356-8059
info@yane-kumagai.com
診断方法

屋根は日々の生活を支えてくれる住まいのライフラインであります。暑い日差しが降り注ぐ真夏、長々と続く梅雨、真冬の雪や冷たい風などから暮しを守り続けてくれております。
板金職人でないかぎり簡単には屋根に上がる事はあまりお勧めしません。そのため、ついつい意識される事がなくなってきますが、確実にメンテナンスの必要な時期がやってきます。快適な暮しを守ってくれるだけの性能を備えているかどうか、もう一度以下のヘルプ

サインを参考にご自宅の屋根を見直してみましょう。
屋根の形状を確認してみましょう。

 

平板スレート系屋根材(コロニアル)

平板スレート屋根材(コロニアル)   昭和36年にクボタが製造販売して40年経つ屋根材ですが、施工性の良さやコストパフォーマンス等によりまだまだ新築住宅に多く使われている屋根材です。砂、セメント、石綿を高温圧縮したスレート素材の表面に防水塗料を塗った屋根材ですが、平成14年以降の材質には無石綿の安全な製品が販売されています。
症状例
1.色褪せ/2.カビ 苔/3.ひび割れ/4.棟包みの腐れ/5.屋根材の浮き沈み
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セメント瓦

セメント瓦   戦後に大量に採用された屋根材です。厚型スレートとも呼ばれ、セメントと砂、セメントと石綿を原料として型枠に入れてプレス、脱水、成型したものです。形は様々あり、和形、洋形、平形、S形などあり現在は表面にアクリル塗装などを施したものになっています。

症状例
1.色褪せ/2.瓦のズレ/3.泥土の落下/4.棟飾り(鬼瓦)のズレ/5.カビ 苔/6.ヒビ割れ・歪み

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金属屋根

金属屋根   窯業系スレート屋根時代から現在はさらに軽く、さらに強く、さらに経済的な金属屋根に変わりつつあります。20年保証の高級ガルバリウム鋼板を元の屋根を剥がさずに採用することで美しい仕上がりを実現出来ます。まさに、環境にやさしい新世紀の屋根材です。

症状例
1.サビ/2.軒先の腐り/3.棟包みなどの釘の浮き/4.袖部分の屋根材の浮き/
5.雪止め裏側の腐り

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日本瓦

日本瓦   全国一の瓦産地の座を守っている三州瓦は、良質の粘度を約1130℃もの高温で焼成されているため、雨をしっかりとはじく性質があります。粘度を主成分として昆練、成型、焼成した飛鳥時代に仏教と共に伝わった日本古来の屋根材です。原料である粘土の質によって製品の出来ばえが決まってしまいます。一に土、二に窯、三につくりとも言われております。

症状例
1.瓦のズレ・狂い/2.泥土の落下/3.漆喰の剥がれ/4.棟飾り(鬼瓦)のズレ/5.瓦の割れ

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セキスイかわらU

セキスイかわらU
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  セキスイかわらUは30年以上前に製造販売された、とても軽い丈夫なアスベストを含む屋根材です。環境問題からアスベストを使わないようになったため、製品自体のねばりさが弱くなってしまい、劣化やクラック、割れの症状が出るようになりました。アスベストに変わる非常に強い性能を持つ素材が開発されなかったのが原因です。1975年〜1990年に岡山で製造されたかわらUはアスベストが含まれております。かわらU自体も2007年に廃番ですので、一部分のみの交換も出来ない状況です。塗膜の剥がれが全くない屋根も存在しておりますが、硬く、強度があるアスベストが入っているからでしょう。
症状例
1.塗膜の剥がれ/2.微細なひび/3.割れや欠け/4.吊り子のさび/5.コケ/6.棟瓦の飛散
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銅板屋根

銅板屋根
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  年月が経つにつれて華麗な趣を出す銅板屋根。銅板屋根の魅力はメンテナンスが不要な経済性と耐久性が抜群なことです。葺きあげた時は赤茶色の銅板ですが、大気にさらされると酸化が始まり、表面に酸化被膜ができ緑青が生じることで、更に耐食性、耐候性が高くなります。しだいに、味わいのあるやわらかな緑色をした銅板屋根へと変わっていきます。 本屋根が瓦葺き、下屋根が銅板葺きの屋根に穴が開く現象があります。降雨時に緑青が落下水流によって削られ、希薄化してしまうのが原因です。瓦の中央部分に雨水が集中するため、 落下水流による摩耗が生じてしまいます。
症状例
1.穴開き/2.屋根材の膨れ/3.ハゼ組み不良/4.軒先の腐れ

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